アンククロス fan!小悪魔agehaモデルコラボの美容室シャンプーが半額

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ミルキーチェリー(さくらんぼとバニラの香りトリートメント)イメージ

さくらんぼさくらんぼの香りイメージ

バニラバニラの香りイメージ

アンクオリジナルトリートメントミルキーチェリー(詰め替えパック)

美容室「アンク・クロス」各店 または ネットショップで購入可能

通販で買えるアンクオリジナルサロントリートメント「ミルキーチェリー(詰め替えパック)」は、モデル・芸能人御用達の人気美容室「アンク・クロス」が開発した、さくらんぼ&バニラのお菓子のようにスイートな香りの高級サロントリートメントのリーズナブルな詰め替えパックです。 アンクオリジナルシャンプー「ミルキーチェリー(詰め替えパック)」は、こちら。
アンクオリジナルシャンプー「ミルキーチェリー(専用ボトル)」は、こちら。
アンクオリジナルトリートメント「ミルキーチェリー(専用ボトル)」は、こちら。

環境に配慮したトリートメント詰め替えパックは、毎回ボトル容器ごとトリートメントを購入するのに比べてとてもエコですが、市販トリートメントのトリートメント詰め替えパックは340ml~300ml、専用ボトル容器は450ml程度と、トリートメント詰め替えパックの中身はフルボトルよりも少ない容量であることが多いんです。アンクオリジナルトリートメントの詰め替えパックでは、500ml詰め替えパックも500mlフルボトルも同量のトリートメントが入っていることが特長です。さらに通常300ml台であることが多い市販トリートメントの詰め替えパックに比べて、たっぷり2倍近い500mlが入っていますから、割高に見えても1mlあたりの価格に換算すると、実はそれほど高価ではないことがあります。なぜなら、アンクオリジナルトリートメントはモデルや芸能人御用達のアンク・クロスグループの美容院で実際に使われているサロントリートメントのため、業務用トリートメントでもあり、高級トリートメントでもあるのです。さらに、公認ショップからのネット通販が可能で、お店に通えないような遠方の方も日本全国から購入することができるため、大量生産を可能にしてコストを抑えることが可能となるのです。

さらに詰め替えパックであれば専用ボトル入りに比べてさらに10%程度も割安のため、トリートメント1mlあたりの価格は専用ボトル入りよりも安いです。また、詰め替えパックはボトルに比べて保管場所を取らないので、まとめ買いにもピッタリ。トリートメントは液体のため、まとめ買いをすると重たい思いをして持ち運ばなければならないので、まとめ買いをするとしても自分の腕力や移動手段を考慮して一度に持ち運べる量を考えなければなりませんが、通販ならその心配もありません。また、アンクオリジナルシャンプシリーズの専用ボトルはスタイリッシュで美しいデザインですが、やっぱりご自分のお気に入りのトリートメントボトルを使いたいという方もいらっしゃいますよね。サロントリートメント詰め替えパックで自分のお気に入りのトリートメントボトルを使えるのは大きな利点でもあります。ぜひボトル容量に気をつけて、お気に入りのトリートメントボトルでお楽しみください。

アンクオリジナルトリートメント「ミルキーチェリー」は、さくらんぼ&バニラのお菓子のようにスイートな香りで、お菓子のようなかわいい香りが大好きだけどシャンプーやトリートメントの品質も重視したい! というこだわり派のあなたに絶対おすすめの商品です。お得でエコで髪に優しいアンククロスの詰め替え高級サロントリートメントをぜひどうぞ。

お店の在庫はその時の状況によるので、ご来店前にお電話でお問い合わせください。

「ミルキーチェリー」が好きな方におすすめの、香りが持続する最高級サロンシャンプー詰め替えパック
チェリーツインズ(桜&バニラの香り最高級サロンシャンプー詰め替えパック)
ミルキーココナッツ(ココナッツ&バニラの香り最高級サロンシャンプー詰め替えパック)
ピーチベリー(ピーチ&ストロベリーの香り最高級サロンシャンプー詰め替えパック)

アンクオリジナルトリートメント成分の特長

ムルムルバター
なんだか可愛らしい名前の「ムルムルバター」。なんと「シアバターノキ」の種から採れる有名な「シアバター」よりも保湿力が高く、紫外線などの外部の刺激から髪を守る、強力アイテムなんです。ブラジルやアマゾンに存在する「ムルムルヤシ」の実を圧搾して採取される「ムルムルバター」は、「バター」と名が付くように、常温ではバター状でやや硬めのざっくりとした半固形ですが、シャワーの温度や体温で溶けて、伸びの良いクリーミーなオイル状となります。ムルムルバターには、人間の肌表面を覆っている皮脂膜に多く含まれる上質な「オレイン酸」が多く含まれているので、トリートメントでの潤い補給には理想的なんです。
マンゴーバター
南国の果実マンゴーの「種」から採れるのが「マンゴーバター」です。マンゴーバターも、常温ではバター状の半固形ですが、31度程度で溶けるため、洗髪時にはシャワーの温度や体温で自然にとろけて、髪に馴染みます。マンゴーバターの特長は浸透力の高さ。傷んだ髪のうるおいをしっかりと守り、キューティクルの状態を整えるので、乾燥気味の髪や、うねりや癖っ毛の方にはマンゴーバター入りのトリートメントはとくにおすすめ。また、マンゴーバターはフルーツ由来の油脂のため、香りはほぼ無臭か、ほんのりとマンゴーの香りがすることも。さらに、マンゴーバターに含まれる「パルミチン酸」は皮膚の皮脂の分泌を整えてくれる効果もあるので、小ジワ防止やニキビ対策にもぴったりなんです。
13種類の天然オイル
アミリスバルサミフェラ樹皮油
油分が豊富に含まれているミカン科の「アミリスバルサミフェラ」の木の皮から採れる精油が「アミリスバルサミフェラ樹皮油」。アミリスはサンダルウッドのような香りが特徴で、鎮静作用があると言われているオイルです。
イランイラン花油
フィリピン、マダガスカル、タヒチなどの南国の花、イランイラン。エキゾチックな甘さのある香りの花から採れるオイルで、皮脂の分泌バランスを整える作用があると言われています。
オレンジ果皮油
ビタミンがたっぷりの美容フルーツ「オレンジ」の果実の皮を圧搾して採取できるのが「オレンジ果皮油」です。シトラス系の果実は香り成分が果皮油に多く含まれており、「オレンジ果皮油」はさわやかなオレンジの香りでき分をリラックスさせてくれると言われています。ビタミンA、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE、フラボノイドが含まれており、乾燥肌の改善や美白の効果が。また抗炎症・抗菌作用で、ニキビなどの肌荒れにも効果が期待できると言われています。
コリアンダー果実油
香草の一種「パクチー」の別名がコリアンダー。「コリアンダー果実油」は、皮膚コンディションを整える効果があると言われる精油です。ここまで読んで「こんなにたくさんのアロマ精油が入っていたら、大変な匂いになってしまうのでは!?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、精油はごく少量で効果の期待をできるものですので、ご安心ください。
ショウガ根油
抗菌作用、抗酸化作用、消炎作用、そしてなにより身体を温める作用で有名な「生姜」の、乾燥した根茎を水蒸気蒸留することで抽出されるエッセンシャルオイルがショウガ根油(ジンジャーオイル)です。身体を暖める効果のあるショウガ根油では、皮膚の状態を整え血行が良くなることから、育毛促進の効果が期待できると言われています。
ニオイテンジクアオイ油
赤や白やピンクがかわいらしいゼラニウム。園芸用のゼラニウムの花は品種は香りが少なく、ローズに香り成分が似ているため「ローズゼラニウム」とも呼ばれ、香料用となる「ニオイテンジクアオイ」から採れる精油が「ニオイテンジクアオイ油」です。このニオイテンジクアオイの精油は、ゼラニウムの花や種ではなく、茎や葉から得られるんです。古くから薬として重宝され、バラに似た優しく優雅な香りは憂うつ感や落ち込みを解消する助けになると言われています。ホルモンの分泌を整えることから、婦人病や更年期障害などの症状の緩和に役立つといわれています。
パルマローザ油
オリエンタル系のローズに似た香りのパルマローザの葉から得られる「パルマローザ油」は、インドではアーユルヴェーダの治療にも使われており、保湿力があるためスキンケアやヘアトリートメントにぴったりの素材です。消炎作用もあり頭皮の湿疹や炎症などを和らげる効果が期待できると言われています。
さくらんぼ果実油
さくらんぼは柑橘系のフルーツで、そのままで食べることには向きませんが、このさくらんぼはシトラス系の香りが非常によく、紅茶のフレーバーティの中でも世界中で愛されるアールグレイの香り付けや、さまざまな有名ブランドの香水のトップノートにもよく用いられている、人気のシトラスです。有名な入浴剤のバスクリンの人気の香りにも「さくらんぼの香り」があるので、さくらんぼの果実や名前は耳慣れなくても実は日本人にとってとてもポピュラーなシトラスなんです。さくらんぼ果実油には入浴剤に採用されるほどの香りリラックス効果のほか、殺菌作用があり、頭皮のトラブルを改善する効果が期待できると言われています。なお、さくらんぼ果実油は紫外線との相性がよくありませんが、髪の毛は人の体でも屋外でもっとも日に当たりやすい部位のため、バランスを考慮した配合となっておりますので、ご安心ください。
マンダリンオレンジ油
マンダリンオレンジはスイートなフローラルがかった香りが特長の柑橘です。「マンダリンオレンジ油」は、マンダリンオレンジの果皮を圧搾して採取するオイルで、血行促進・頭皮・肌コンディショニングの改善が期待できると言われています。こちらのマンダリンオレンジ油も紫外線との相性がよくありませんが、肌トラブルにつながるような高濃度での配合ではありませんので、ご安心ください。
ラベンダー油
淡い紫色の花と、やさしくリラックスさせてくれる香りがすてきなラベンダー。ラベンダー油には殺菌効果があり、抗菌、抗炎症で頭皮のトラブルからの回復を助け、ニキビや吹き出物などの肌荒れ予防の効果が期待できると言われています。さらに、日焼け止め防止効果があるとも言われています。
ローズマリー油
おいしいお肉料理に欠かせないハーブがローズマリー。ローズマリー入りの化粧品も人気で、アロマの世界でもほんのりと甘くさっぱりとしたさわやかな香りが愛されています。スッキリとしたハーブの香りで、男性にも好まれる香りなんです。生命力が旺盛で、お庭に植えるとものすごい勢いで生長するため、ご自宅でお料理のほかに化粧品などを手作りして愛用しているという方も多いのでは。そんなローズマリーを水蒸気蒸留して抽出するのがローズマリー油。アロマ効果としては、精神を安定させ、リフレッシュ効果があると言われています。ヘアケア用途としてのローズマリーには、ローズマリーにふくまれる抗酸化物質に薄毛に効果があると言われています。また脂性肌の改善に効果があると言われており、髪はうるおいたいけど、脂性肌で……という方にもピッタリの素材です。
ローマカミツレ花油
小さな白い菊のような素朴な花が可憐なローマンカモミールの花から得られるのが「ローマカミツレ花油」です。カモミールは甘いはちみつのようなりんごに似た香りのハーブで、アズレンという成分が抗炎剤としての薬効を持っていると言われています。
ホホバ種子油
「ホホバ種子油」は、ホホバの木のどんぐりのようなかわいい木の実から採れるオイルで、マッサージオイル、化粧品などのほか、精油を希釈するための植物油としても利用されるとてもピュアなオイル。ヘアケア用途には、髪の毛の乾燥を防いでくれる効果が期待できると言われています。