アンククロス fan!小悪魔agehaモデルコラボの美容室シャンプーが半額

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ピーチベリー(桃とストロベリーの香りトリートメント)イメージ

ピーチ桃の香りイメージ

ストロベリーストロベリーの香りイメージ

アンクオリジナルトリートメントピーチベリー

美容室「アンク・クロス」各店 または ネットショップで購入可能

通販で買えるアンクオリジナルトリートメント「ピーチベリー」は、ピーチ&ストロベリーのフルーティ系の香りのトリートメントです。アンクオリジナルシャンプー「ピーチベリー」は、こちら。アンクオリジナルシャンプー500ml詰め替えパック「ピーチベリー」は、こちら。アンクオリジナルトリートメント500ml詰め替えパック「ピーチベリー」は、こちら。

みんな大好きなフルーツ、桃と苺。桃の香りや苺の香りのトリートメントやトリートメントは市場にたくさん出回っていますが、チープな商品はちょっと、でもブランド物は高すぎ……。そんなときアンクオリジナルトリートメントならサロンクオリティ。美容師さんが開発して実際にお店で使っているものだから、品質も香りも安心して選べます。

芸能人・モデル御用達サロン専売のアンクオリジナルトリートメントは、本物のオーガニック成分(天然成分)を贅沢に配合。ムルムルヤシの実から採れる「ムルムルバター」、南国の果実マンゴーのタネから採れる「マンゴーバター」、さらに13種類の天然オイルが、サロン帰りのような極上の潤いとツヤを髪にあたえ、美髪再生します。繊細な髪をお持ちのお子様から、品質にこだわりたい大人の方まで、ご家族でご愛用頂けます。

さらに、アンクオリジナルシリーズは、トリートメントも香り種類が豊富。シャンプーと同じ香りの種類が選べて、シャンプーとトリートメントをあなたのお気に入りの香りで揃えることができます(※1)。仕上がりはどちらかというとふわふわ・さらさら系。つややかで柔らかく、忙しい朝も扱いやすい理想の髪に近づけます。

「香り」にはもちろん、「香り方」にもこだわって、上品で適度な残り香が夕方まで長く楽しめるから、品質はもちろん香りにもこだわってトリートメントを選びたい方や、大人の女性にもおすすめ。一日を良い気分で過ごせるよう工夫されています。

「アンクオリジナルトリートメント」の製造元は「株式会社ハピネス」。日本のOEMメーカーです。OEM(オーイーエム / original equipment manufacturer / オリジナル・イクイップメント・マニュファクチュラ―)とは、他社ブランドの商品を作ることや、その企業のことを言います。身近なところでは、スーパーのお菓子などでよく目にする、いわゆるPB(ピービー / プライベートブランド)商品も、パッケージの裏側をよく見ると実は有名メーカーが製造元になっていて、いわばコラボ商品だったりしますよね。こういったものをOEMと呼びます。株式会社ハピネスは美容室・サロン専用のコスメティックOEMメーカーで、株式会社ハピネスの「アロマトリートメントシリーズ」はとても種類が多いので、ネットで見つけて、気になる、通信販売で買いたい、と思う人がいても、OEMメーカーなので個人では購入できません。それで諦めているという方もいらっしゃると思います。そんな方はぜひ、通信販売もできる「アンクオリジナルトリートメント」をご検討ください。種類豊富なトリートメントの香りが選べることはもちろん、お得な500ml詰替え用、手頃な200mlスリムボトル、大容量ながらスタイリッシュな500mlボトルまで選べます。

お店の在庫はその時の状況によるので、ご来店前にお電話でお問い合わせください。

※1: 「トリートメントrich」のみ、シャンプーと同じ香り種類がラインナップされています。トリートメント成分をより濃厚配合した「トリートメントEXrich(ダメージヘア・硬い髪・太い髪に対応)」の香りは現在、人気の「プルメリアミルク」「ラクシュミー」「ピーチベリー」「ラヴィアンローズ」の4種類になります。

「ピーチベリー」が好きな方におすすめの、香りが持続するサロントリートメント
ラクシュミー(ジャスミン&カシスの香りサロントリートメント)
プルメリアミルク(プルメリア&バニラの香りサロントリートメント)
ミルキーチェリー(チェリー&バニラの香りサロントリートメント)

アンクオリジナルトリートメント成分の特長

ムルムルバター
なんだか可愛らしい名前の「ムルムルバター」。なんと「シアバターノキ」の種から採れる有名な「シアバター」よりも保湿力が高く、紫外線などの外部の刺激から髪を守る、強力アイテムなんです。ブラジルやアマゾンに存在する「ムルムルヤシ」の実を圧搾して採取される「ムルムルバター」は、「バター」と名が付くように、常温ではバター状でやや硬めのざっくりとした半固形ですが、シャワーの温度や体温で溶けて、伸びの良いクリーミーなオイル状となります。ムルムルバターには、人間の肌表面を覆っている皮脂膜に多く含まれる上質な「オレイン酸」が多く含まれているので、トリートメントでの潤い補給には理想的なんです。
マンゴーバター
南国の果実マンゴーの「種」から採れるのが「マンゴーバター」です。マンゴーバターも、常温ではバター状の半固形ですが、31度程度で溶けるため、洗髪時にはシャワーの温度や体温で自然にとろけて、髪に馴染みます。マンゴーバターの特長は浸透力の高さ。傷んだ髪のうるおいをしっかりと守り、キューティクルの状態を整えるので、乾燥気味の髪や、うねりや癖っ毛の方にはマンゴーバター入りのトリートメントはとくにおすすめ。また、マンゴーバターはフルーツ由来の油脂のため、香りはほぼ無臭か、ほんのりとマンゴーの香りがすることも。さらに、マンゴーバターに含まれる「パルミチン酸」は皮膚の皮脂の分泌を整えてくれる効果もあるので、小ジワ防止やニキビ対策にもぴったりなんです。
13種類の天然オイル
アミリスバルサミフェラ樹皮油
油分が豊富に含まれているミカン科の「アミリスバルサミフェラ」の木の皮から採れる精油が「アミリスバルサミフェラ樹皮油」。アミリスはサンダルウッドのような香りが特徴で、鎮静作用があると言われているオイルです。
イランイラン花油
フィリピン、マダガスカル、タヒチなどの南国の花、イランイラン。エキゾチックな甘さのある香りの花から採れるオイルで、皮脂の分泌バランスを整える作用があると言われています。
オレンジ果皮油
ビタミンがたっぷりの美容フルーツ「オレンジ」の果実の皮を圧搾して採取できるのが「オレンジ果皮油」です。シトラス系の果実は香り成分が果皮油に多く含まれており、「オレンジ果皮油」はさわやかなオレンジの香りでき分をリラックスさせてくれると言われています。ビタミンA、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE、フラボノイドが含まれており、乾燥肌の改善や美白の効果が。また抗炎症・抗菌作用で、ニキビなどの肌荒れにも効果が期待できると言われています。
コリアンダー果実油
香草の一種「パクチー」の別名がコリアンダー。「コリアンダー果実油」は、皮膚コンディションを整える効果があると言われる精油です。ここまで読んで「こんなにたくさんのアロマ精油が入っていたら、大変な匂いになってしまうのでは!?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、精油はごく少量で効果の期待をできるものですので、ご安心ください。
ショウガ根油
抗菌作用、抗酸化作用、消炎作用、そしてなにより身体を温める作用で有名な「生姜」の、乾燥した根茎を水蒸気蒸留することで抽出されるエッセンシャルオイルがショウガ根油(ジンジャーオイル)です。身体を暖める効果のあるショウガ根油では、皮膚の状態を整え血行が良くなることから、育毛促進の効果が期待できると言われています。
ニオイテンジクアオイ油
赤や白やピンクがかわいらしいゼラニウム。園芸用のゼラニウムの花は品種は香りが少なく、ローズに香り成分が似ているため「ローズゼラニウム」とも呼ばれ、香料用となる「ニオイテンジクアオイ」から採れる精油が「ニオイテンジクアオイ油」です。このニオイテンジクアオイの精油は、ゼラニウムの花や種ではなく、茎や葉から得られるんです。古くから薬として重宝され、バラに似た優しく優雅な香りは憂うつ感や落ち込みを解消する助けになると言われています。ホルモンの分泌を整えることから、婦人病や更年期障害などの症状の緩和に役立つといわれています。
パルマローザ油
オリエンタル系のローズに似た香りのパルマローザの葉から得られる「パルマローザ油」は、インドではアーユルヴェーダの治療にも使われており、保湿力があるためスキンケアやヘアトリートメントにぴったりの素材です。消炎作用もあり頭皮の湿疹や炎症などを和らげる効果が期待できると言われています。
ベルガモット果実油
ベルガモットは柑橘系のフルーツで、そのままで食べることには向きませんが、このベルガモットはシトラス系の香りが非常によく、紅茶のフレーバーティの中でも世界中で愛されるアールグレイの香り付けや、さまざまな有名ブランドの香水のトップノートにもよく用いられている、人気のシトラスです。有名な入浴剤のバスクリンの人気の香りにも「ベルガモットの香り」があるので、ベルガモットの果実や名前は耳慣れなくても実は日本人にとってとてもポピュラーなシトラスなんです。ベルガモット果実油には入浴剤に採用されるほどの香りリラックス効果のほか、殺菌作用があり、頭皮のトラブルを改善する効果が期待できると言われています。なお、ベルガモット果実油は紫外線との相性がよくありませんが、髪の毛は人の体でも屋外でもっとも日に当たりやすい部位のため、バランスを考慮した配合となっておりますので、ご安心ください。
マンダリンオレンジ油
マンダリンオレンジはスイートなフローラルがかった香りが特長の柑橘です。「マンダリンオレンジ油」は、マンダリンオレンジの果皮を圧搾して採取するオイルで、血行促進・頭皮・肌コンディショニングの改善が期待できると言われています。こちらのマンダリンオレンジ油も紫外線との相性がよくありませんが、肌トラブルにつながるような高濃度での配合ではありませんので、ご安心ください。
ラベンダー油
淡い紫色の花と、やさしくリラックスさせてくれる香りがすてきなラベンダー。ラベンダー油には殺菌効果があり、抗菌、抗炎症で頭皮のトラブルからの回復を助け、ニキビや吹き出物などの肌荒れ予防の効果が期待できると言われています。さらに、日焼け止め防止効果があるとも言われています。
ローズマリー油
おいしいお肉料理に欠かせないハーブがローズマリー。ローズマリー入りの化粧品も人気で、アロマの世界でもほんのりと甘くさっぱりとしたさわやかな香りが愛されています。スッキリとしたハーブの香りで、男性にも好まれる香りなんです。生命力が旺盛で、お庭に植えるとものすごい勢いで生長するため、ご自宅でお料理のほかに化粧品などを手作りして愛用しているという方も多いのでは。そんなローズマリーを水蒸気蒸留して抽出するのがローズマリー油。アロマ効果としては、精神を安定させ、リフレッシュ効果があると言われています。ヘアケア用途としてのローズマリーには、ローズマリーにふくまれる抗酸化物質に薄毛に効果があると言われています。また脂性肌の改善に効果があると言われており、髪はうるおいたいけど、脂性肌で……という方にもピッタリの素材です。
ローマカミツレ花油
小さな白い菊のような素朴な花が可憐なローマンカモミールの花から得られるのが「ローマカミツレ花油」です。カモミールは甘いはちみつのようなりんごに似た香りのハーブで、アズレンという成分が抗炎剤としての薬効を持っていると言われています。
ホホバ種子油
「ホホバ種子油」は、ホホバの木のどんぐりのようなかわいい木の実から採れるオイルで、マッサージオイル、化粧品などのほか、精油を希釈するための植物油としても利用されるとてもピュアなオイル。ヘアケア用途には、髪の毛の乾燥を防いでくれる効果が期待できると言われています。